『婦人公論』3月号(2/14発売号)アンケートのお願い

竹内薫の暮らしにもっとサイエンス(27)「人工知能と共存していく時代に、人とエネルギーの未来を考える」の内容につきまして、感想をお聞かせください。アンケートにお答えいただいた方のなかから抽選で、『婦人公論』オリジナル図書カード1000円分を20名様に差し上げます。★締切日:2026年3月23日(月)

必要事項をご入力の上、送信ボタンを押してください。

性別

年齢

職業
その他の方はその職業を教えてください

【Q1】この誌面は、どの媒体をとおしてお読みになりましたか?
Q1 で「その他」の方は媒体名を教えてください

【Q2】誌面をお読みいただき、印象に残った内容や、興味を持った内容をお聞かせください。 複数回答可
Q2でその他の方は、詳細をご入力ください

【Q3】AIの普及に伴い、大量に電気を消費するデータセンターの稼働が増えるため、日本全体の電力需要が、今後大きく伸びると予想されていることをご存じでしたか。ひとつお選びください。

【Q4】日本は発電に必要なエネルギー資源の8割以上を輸入に依存しており、エネルギー自給率を高めていく必要があります。また、地球温暖化対策として、電源の脱炭素化も必要です。だからこそ、日本では、再生可能エネルギー・原子力・火力発電といろいろな電源をバランスよく組み合わせることが大事だということはご存知でしたか。ひとつお選びください。

【Q5】2050年カーボンニュートラルの達成に向けて、どのような取り組みが必要だと思いますか。 複数回答可
【Q6】今後、この誌面で取り上げてほしいテーマや、対談相手として登場してほしい方などがいらっしゃいましたら、ご自由にお書きください。

お名前

郵便番号
  • -
都道府県

住所

電話番号
  • -
  • -
メールアドレス(大・小文字無視)

(確認用)

ご登録される情報は、スパイラル株式会社による情報管理システム「スパイラル バージョン1」にて安全に管理されます。